ブラチェック

Posted by admin - 4月 4th, 2012

今日の新聞はめっちゃ良かった!
これ、見て見て!!
072 ブラチェック
ブラ ブラ ブラ ブラ ブラチェック♪
めっちゃ可愛い☆
そして、面白いねぇ(^^♪

これはワコールの広告。
ブラチェックという、正しいブラをつけていますか?という問いかけの面白い広告。
ちょうど昨日のラジオで紹介されていて興味を持っていたので、今日こうして目でも確認でき、とってもラッキーな気分なのでした。

ちなみに私は「はみブラ」というやつかな~・・・
胸が脇からぷにゅっとはみ出る感じです(^_^;)
この場合は、カップサイズが小さい可能性があるためワンサイズ上にしてみると良いそうのだとか・・・思っていたよりワンサイズ上って嬉しいかも!?。

「はみブラ」のほかには、カップ内で胸が浮く「うきブラ」、ブラの下から胸がはみ出る「ずれブラ」、ストラップが落ちてくる「おちブラ」、背部が上へつり上がってしまう「つりブラ」などがあるそうです。
ユニークなのは、それぞれの状態にならないかチェックするための特有の動きがあるということ。
気になる方は、ワコールのHPへ。
動画付きで楽しく解説してくれま~す♪

実はただいま話題の「ときめき整理中」。
こんまり先生が言うには、ときめき整理を終えて買い替えがもっとも多いもののひとつがブラジャーだそうです。
そして、こんまり先生は「おブラ様」と呼んでいました(笑)
はみブラの私も、ときめき整理を終えた暁には、素敵なおブラ様と出会いたいなと思っています☆

今度、友人が婚活パーティーの20代限定に参加して来るんですが、ブラのアドバイスをしようと思います。
魅力を上げて、素敵な殿方をゲット☆

今日の出来事と今日のごはん

Posted by admin - 3月 8th, 2012

今日は4歳になる娘の幼稚園のプレ保育の最後の日でした。
1年長かったような短かったような。。。

そしてやっと晴れて幼稚園児に!
最後のプレは年少さんのクラスの子達が歌とダンスと楽器を披露してくれました。
ダンスは一緒に踊ったりして娘も楽しそうだった!ほっぺ真っ赤にして必死!笑。
ちょっと熱でもあるのかと思ってしまったのは心配性でしょうか。それくらい一生懸命躍ってました。
最後に年少組のみんなが手作りのメダルを作ってきてくれて首にかけてくれました。

かわいいな~子供って。下の子にもメダルくれました。
あいにく寝ててご機嫌ななめだったけど。。。
そんな最後のプレ保育も終了しました。

あとは今月末の1日入園。ドキドキワクワクだね!ってずっと話していました。
初めてバス乗って一人で幼稚園いくんだよ。いざ一人ってなると寂しくなったり泣いたりするのかな。

友達の子は、毎日泣きながらバス乗ってるとか言ってたけど、
うちの子も泣いちゃうのかなぁなんて心配しています。
普通に「行ってきまぁす!」ってさっさと行くような気もするけど・・・どうなんだろう。

そして4月は入園式。まずは親が泣いてしまいそうです(笑)
幼稚園行くようになったら週3でお弁当だから、かわいいお弁当作ってあげなきゃなぁ。

あまり凝ると、日に日に手抜きになっていくのがわかってしまいそうだから、
最初からゆるい感じで作っていこうと思っています。多分アンパンマンくらいなら作れると思うので!
あとはキャラ弁グッズに頼っていこうかと考えています。
今キャラ弁グッズってすごいんですよね。「こんなのできるのー!?」って感じでいつも驚かされています。
とりあえず購入したいのは、動物の形をした型とかハートとかのご飯の型ですかね。
色々ゲットして、かわいいお弁当作ろうと日々イメージトレーニングです!

そして今日のご飯は、キャベツとカニかま炒めと、麻婆ジャージャー麺です。
キャベツとカニかま炒めの作り方は、まずキャベツをざく切りにしてレンジでチンして水分をとばします。
ちゃんと水分とばさないと水っぽい炒め物になって美味しくなくなるので注意!
キャベツとカニかまをサラダ油で炒めてしんなりしたら溶いた卵に砂糖、塩コショウを混ぜたものを一緒に炒めます。
その時コンソメか鶏がらスープもいれて、味みて塩コショウで整えたら完成です!

ジャージャー麺は、家にある野菜を使ってテキトーに作ったら美味しくできました(笑)
ピーマン玉ねぎベーコンウインナーを軽く炒めて、麻婆豆腐のもとをいれて少し水をいれます。
元の中に入ってる片栗粉も最後にいれてトロミをつけ、ラーメンを茹でて絡めたら出来上がり!
子供は絶対好きな味なので是非作ってみてください。

あ!大変なことを思い出しました。
愛車パッソを洗車するのを忘れていました。。
今度ママ友と子供も連れてミニドライブへ行くのです。
さすがに綺麗にしておかないとマズイですよね。
いつも私の足になり頑張ってくれているパッソ君も、たまにはピカピカにしてあげないと、調子が悪くなっても困るので(笑)
急いで洗車します~!

あるドラマを見て思ったこと

Posted by admin - 3月 5th, 2012

今、ドラマ「理想の息子」が面白くて毎週見ている。
先週は16年前に海が別れた夫が大地の前に現れ、大地を引き取りたいと申し出る流れだった。

これを見てしばらくしてから、私はずっと昔に見た「理想の息子」の脚本家、
野島伸司さんが1991年に書いた「101回目のプロポーズ」を思い出した。

「理想の息子」はフィクションで、きっと野島伸司さんの頭と心の中で生まれた人物なのだけれど、
大地が今16歳ということは、大地が今から遡ること16年前に存在していると仮定できる。
そうすると、「101回目のプロポーズ」が放送されていた時、
海は一人で大地を育てている真っ最中ということになる。
うーん、毎日の生活で忙しい海が、果たしてドラマを見ていたかどうか、
と仮定の中でありながら、ちょっと考えてみる。

「101回目のプロポーズ」で主人公の薫は、
婚約者に『50年後の君を変わらず愛している』とプロポーズされる。
結婚式の日に婚約者を失ってしまった薫の前に現れたお見合いの相手は、
『僕は死にません。あなたが好きだから死にません』と涙ながらに訴える。
 
現在放送されている「理想の息子」では、生きている夫を心の中で消し去ろうとした海が、
大地に夫が亡くなっていると嘘をついてしまい、夫の方は別の女性と結婚していた。
「101回目のプロポーズ」ではショパンの「別れの曲」に乗せて、
これでもかというほど流れる光とピアノと、センチメンタルなフレーズの数々が、
どうしようもなく見る側を切ない気持ちにさせたが、
一方「理想の息子」では、見る側を飽きさせない場面展開を駆使しながら、
ズン、とくる言葉を投げ掛けてくる。

「101回目のプロポーズ」が放送されていた時、私は中学生だった。
婚約者のプロポーズの言葉の深さを知らなかったと思う。
野島伸司さんも、当時はまだお若かったと思う。
あのプロポーズの言葉が、架空のものだったのか、誰かに向けたものだったのか、
或いは、誰かが誰かに贈った言葉だったのかは分からない。
 
ただ今になって、その言葉の持つ深さを考えると、
何かの言葉で締めくくれないような気持ちになる。
 
ドラマは、そのシーズンに毎週見るだけではなく、
ずっと経ってから、何かを届けてくれるものなのかもしれないと思った。

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