勘違いさせるな!

Posted by admin - 11月 30th, 2012

マイナビニュースに「『このオトコ、私のこと好きでしょ?』と勘違いした瞬間 5選」という記事がありました。
何かが始まりそうだという勘違いをするようなことがあっても、こちらに出ていた勘違いはありませんね。
これは勘違いというよりも、男の方が天然すぎるのかなと思う部分がありました。

1.リハーサル女
これは結構酷い話です。
知り合った男性と半日以上もデートスポットでデートをしたら、少しは期待をしますよね?
これから育てていこうかなという気にもなると思います。
しかし、この女性は鎌倉でデートした後に「本命女性とのデートにどうかな?」と聞かれてしまいました。
リハーサルならば「リハーサルしたいんだけど」と先に言ってもらいたいものですね。
飲み会で知り合ったばかりの男性だったので、少しは期待してもおかしくないと思うのです。
これが男友だちだったら「デートの予行じゃないでしょうね?」と事前にツッコミも入れられますけどね。

2.食事のお誘い
これはよくあるお話ですが、ねずみ講へのお誘いだったというものです。
合コンで知り合った男性と飲みに行ったら、唐突に資料を取り出したというのです。
私は出会ったことがありませんが、男女共にこういう痛い目に遭っている人は結構います。

3.奥さんがいた
これは女性の方が早まってしまったのかなという感じです。
仕事で知り合った男性に食事に誘われ、お店に入ると女性と2人で座っていたとか。
それが彼の奥様で、彼女はガッカリしてしまったそうです。
男性が最初にそう話さなかったのもいけませんが、不倫に発展しなくて良かったじゃないかと思えばいいですよね?

4.幹事
男性から誘われる回数が多くなってウキウキしていたら、どうも様子がおかしいと気付いた彼女。
後日になって必ず合コン等のセッティングを任されるとか。
自分を誘っていたのではなく、その周りにいる綺麗な女性と出会いたいだけだったと知って悲しんでおられる様子です。
しかし、そのお陰で他の男性と知り合う確率も上がるのだから、それはそれで美味しい役かもしれませんよ!

5.都合のいい女
それほどタイプでもない同世代の男性によく誘われ、暇な日にごはんに行ったら有り得ない一言が飛び出しました。
なんと彼は「セ○レを探している」とはっきり彼女に言ったそうで…。
タイプでもないし、ごはんに付き合ってあげたにもかかわらず、いきなりそういう態度だったらイラッとしますよね?
彼女は暴言を吐いて帰ったそうです(笑)。

ものをはっきり言わない男性だからこそ、間違いが起こるということもありますよね?
疑ってばかりだと彼氏も出来ませんが、相当親しくなるまでは疑って掛かった方がいいかもしれません。

結婚はサバイバルか?

Posted by admin - 11月 23rd, 2012

マイナビニュースに「あなたはサバイバルできる?結婚したら誰でも通る9つのステージ」という記事がありました。
誰もがこれに当てはまるなんてことはないと思いますが、結婚するまでが一つの高いハードルであることは確かです。
しかし、そこが頂点ということではなく、結婚後は現実的な生活が続いていきます。
夫という一番近い存在の他人と、1つ屋根の下で生活をしていかなければなりません。
それまでの恋愛のようなドキドキ感ばかりを味わってもいられないのが結婚です。

1.期待に満ちた花嫁~新婚
これは新婚当初の頃のことです。
私が極端に冷めているだけかもしれませんが…。
若くして結婚した訳でもないし、どうしても結婚したいと思っていた訳でもないので、特に期待はありませんでした。
記事には、この期間に夫との友情を育てておくべきだと書かれていました。
私は結婚前に既にこの状態になっていましたね。
結婚はしないと言われていたので、それなら精神的な繋がりを育んだ方がいいと思っていたからです。

2.パーフェクトな妻~3年
最初からパーフェクトな妻を目指そうなどと思ったことはありません。
どう頑張ってもすれ違う生活であることは分かっていたし、付き合って1年でパーフェクトな彼女であろうとすることをやめました。

3.子ども中心~3年
我が家では将来的にもないかなと思っています。

4.一緒に寝ていても、心は別々~10年
これは10年近い夫婦のことを書かれていますが、最初から別々に寝ている私たちにはあまり関係ないかなと思っています。

5.疎外感~15年
15年選手の夫婦はこんな感じだそうです。
不倫に走る人も多いみたいですが、旦那と常に一緒にいない私はこういう感覚が生まれないかもしれません。

6.中年離婚の危機~20年
未知の世界観ですね。
私たちの20年後は既に56歳になっているので、離婚する体力がないかもしれません。

7.結婚生活再検討~30年
旦那が生きているかどうか(笑)。

8.バランス~40年
自分自身が生きている自信もありません。

20代で結婚した人は本当に大変ですよね。
40年以上も夫婦をやっていると、男と女ではないかもしれませんね。
精神的な面では既にそんな感じのある我が家ですが、今のところかろうじてまだ男と女ではあります。
どうなるかなんて見当もつきませんね。
結婚生活は忍耐なんて表現もありますが、それは違うと思います。
なんでも2人で乗り越えていこうとする力を持っていれば、どんな困難もクリアするのだと思います。
赤い糸が色褪せることはあるかもしれませんが、必ずしも切れるとは限りません。

キレイゴト、グチ

Posted by admin - 11月 15th, 2012

mixiで久しぶりに再会した同級生。
こないだ、こんなことをつぶやきだした。

なんかFacebookって、愚痴れない雰囲気があるよね・・・

大いに賛同!分かる、分かる!!
あるよね、そんな雰囲気。
良いことは良い連鎖で広がるから大いに歓迎、
愚痴など不の要素にとられやすいものを発信する奴は悪だ!みたいな感じ。

分かるんです、もちろん分かるんです。
そりゃ文句は言わない方がいいです。
言うことでソレに賛同したり便乗する人がいれば、
自分の中で反省や改善がなくなり自己中しか残らないことは分かるんです。
でも、不の要素だけじゃないよね、愚痴って。
表現方法などはそれぞれかと思いますが、
人って誰でもメンタルが安定している時ばかりじゃない。
だからこそ、本当の自分を表現したいなら、
悲しみや怒りなんかもあって当然だし、なかったらウソになると思います。
分かってもらえるでしょうか・・・

不の要素にとられやすい、悲しみや怒りを表現した時の反応。
それこそがまた友人とも絆を深めるきっかけになったりします。
嬉しい時に一緒に喜んでくれるのは誰にでも出来る。
誰が賛同してくれても嬉しいもの。
でも本当の友達こそ、自分が苦しい胸のうちにある時に心からの慰めをくれたり、
叱咤激励してくれるのではないでしょうか。

ま、そもそもこういう深い絆がある仲ではFacebookなど必要ないのでしょうが。
逆にFacebookよりも個人同士でのやりとりなどがしっくりくるのでしょうが。

そんな私も、Fbでが愚痴りません。
だって理解してくれるような深い人達ばかりではないもの。
みんなが喜びそうな話題をあえて発信している気がします。
やはり表面上のお付き合いは抜け出せない、それがFbの本音かも・・・

私たち、いつから大人になったんでしょうね。
表と裏、本音と建前などなど・・・
一生懸命に絵本を声に出して読む娘を見て、ふと思う1日です。

小さな恋人

Posted by admin - 11月 7th, 2012

いっつもはうっとおしいと思う子ども。
でも、いないと本当に本当に寂しいもんだぁ~。

9歳になるお兄ちゃんが、毎年恒例の夏休み1人旅へ出発。
飛行機にて私の実家の新潟へと旅立ちました。
小1の6歳の時から始めたこの1人旅。
よく遊んでくれる私の父を慕うあまり、臆せず1人で旅立ちました。
振り向かずに嬉しそうに軽い足取りで小さくなる背中・・・
小さな背中に大きなリュックを背負って消えていきました。

今年はもう4年生、4回目になるのでお手のもの。
初回から振り向かなかった彼は当然、今でも振り向かず。
しかも今年は「寂しいから行かないで」という私の半分本気の引き留めにもめげず、
「ママも好きだけど、新潟も好きだから」と笑顔で私を振りました(;_;)
彼って本当に私のこと愛してるのかしら!?

っていうのは冗談にしても、
長男を想い慕う気持ちの自分はやっぱり彼を「小さな恋人」みたいに思ってるんだと、
改めて客観的に感じている今日この頃です。

そんな彼は、最近とっても頼りにもなる。
先日は猛暑の中、嫌な顔をせず忙しい私に代わってお使いまで行ってくれました。
セールの広告を握りしめ・・・
でもね、間違っちゃって。
広告商品の1リットル198円の油じゃなく、
同じネーミングの高い版のやつ400ミリリットル400円オーバーのを買ってきました。
酷だと思ったけど、汗だくで帰宅したかれに更に交換に行かせた私・・・
それでも笑顔で行って来てくれた彼・・・
あぁ、ありがとう。やっぱり私、愛してる・・・(笑)

そんな彼がまた可愛らしいことに。
自分の分と、妹の分と、おやつを買ってきました。
男子なのにチョコ好きなの!
きっといつか彼女とチョコパフェとか食べる男子になるんだな~と想像し、
まだ見ぬ彼女にやや嫉妬気味の私です(^_^;)


これがお遣いのヒトコマ。
彼が頑張った証です。
あぁ、会いたくなってきた。早く帰ってきてー!

うつ病患者は睡眠を取るように!

Posted by admin - 11月 5th, 2012

マイナビニュースに「うつ病改善Webサービス、ユーザーの93.4%がうつ病の改善に『効果あり』」という記事がありました。
「U2plus」というサイトがあり、これがどうやらうつ病の症状改善に効果があると言われているようです。
SNSのように他人同士が繋がることはないが、繋がらずして他の患者のことを知ることが出来、「苦しいのは私だけじゃない」と改善していくことが可能のようです。

このサービスの監修を行っているのは、うつ病の回復に大きな効果をもたらす認知行動療法でも有名な千葉大学小堀修先生です。
確かに認知行動療法はものすごく効果があります。
私もうつ病で悩まされ、相当曲がった思考に陥っていることを改善する為に病院で受けました。
この認知行動療法はうつ病じゃない方にでもお勧めの療法で、マイナス思考に陥りがちな方は是非ともやって頂きたいなと思うものでもあります。

うつ病の改善に認知行動療法は確かに効果があるのですが、私は主治医に「とにかく最低でも8時間以上の睡眠を取るようにしてください」と言われました。
食後に3~4錠の薬を朝昼夕、就寝前に安定剤を服用していたので、脳の原理としては眠れるのです。
しかし、それを逆らって朝まで起きていることはよくありました。

どうして睡眠が必要なのか分かりますか?
うつ病というのは脳の病気だからです。
とにかく脳を休ませて回復するのを待つしかないのです。
薬というのはあくまでもそれを補助する為のもので、病気を治してくれるわけではないのです。
全ては自分で脳を破壊しないことが必要なのです。

私は余計な情報を目にしないようにしてほしいとも言われました。
特に、受動的なインターネットはその影響が強いのです。
見ず知らずの人がいつ自分に攻撃を仕掛けてくるかも分かりません。
オープンにブログやSNSをやっていると、自分とは全く違う意見の人が心無く傷つけてきます。
それを平然とかわせる人はそうそういません。

うつ病患者が集まるサイトも同じです。
それを見て具合悪くなる人だっています。
オンラインというのは怖いものです。
時間の感覚もなくなって、気付いたら誰とも会話をしていなかったということにもなりかねません。
インターネットをしている暇があったら、とにかく眠ってください。
治すのは自分自身です。
これは元気になったからこそ言えますが、誰が治してくれるものでもありません。

元気になった今では外に出て人と会うことも楽しくなりました。
せっかく外に出るなら、おしゃれもしたいです。
二の腕やせダイエットを一番安くできるエステで身体も軽くしてみようかと思います。

元気を出そうぜぃ

Posted by admin - 11月 2nd, 2012

杉ちゃん、面白いよね。
絶対に近くには寄りたくない生理的に苦手そうな感じなんだけど、
コメントやアドリブには一発屋とは違う深さを感じたりしています。
これも芸歴が長い=下積みが活かされてるってことなのかな?

杉ちゃん、忙しいって言われてるのに毎日8時間は寝ちゃうぜぃ!?
とか言ってたけど、確か人気者になり過労で倒れて入院したよね。
こんなチグハグでふわふわしたキャラが、なんだか面白いです。
好評したファンの彼女にもあっという間に逃げられたしね・・・
落ち込んだだろうに元気に活躍し続けているしね・・・
近くではなく画面のこちらから応援しつづけたいと思ってるので宜しくだぜぃ!(^^)!

そう、元気を出したいの。わたし。
だって早くも夏バテ。
食欲がなく、軽く吐き気を覚えます。
しかも内科に通い続けて早3週間、咳がどんどん酷くなるぅ・・・
昨晩は全開に全時間を通してまんべんなく咳で目が覚めたぜぃ!?

この気温だし、バテて食べてないし、そりゃ治らないよね。
だから、なんとか栄養のあるものを口にいれて元気を出したいんだよ。
ということで、元気が出そうなご飯を作ってみた。

油揚げにネバネバ納豆をのせてマヨとゴマをトッピング。
で、私が食べるのはその端のキムチと小ネギものったとこ・・・
って、結局これくらいの量しか食べれませんが。
少しの量で少しでも栄養のつくものをと思う私の気持ちを理解いただけました?(^_^;)

夏バテに効く食べ物って、なんでしょう?
やっぱりゴーヤ?
あ、枝豆もいいらしいね!
枝豆は食べやすくていいわ~。
最近はビールでさえ別に飲みたくない気分、こりゃ重症。
残暑の期間も考えると、まだしばらくは暑さの中で頑張らなきゃだしねー。
とりあえず枝豆をちょいちょい食べして、少しずつ元気を取り戻したいです。